後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 保存する 武田薬品工業は米国時間の21日、中国のバイオテク企業Innovent Biologics(イノベント・バイオロジクス)社との間で、開発後期段階の二重特異性抗体融合タンパク質「IBI363」(開発コー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/3/13 21:03 エスエス製薬、新社長に元島陽子氏 4月1日付トップ人事 2026/3/13 18:40 リンヴォックに尋常性白斑の効追申請 アッヴィ 2026/3/13 18:31 久光、臨時株主総会を4月17日開催 非公開に向けた株式併合諮る 2026/3/13 18:27 住商ファーマ、生体模倣システムを販売 韓国バイオスペロ社と代理店契約 2026/3/13 13:49 自動検索(類似記事表示) イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 中国バイオ企業からADC導入 アステラス、標的はCLDN18.2 2025/05/30 21:20 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30