後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 保存する 武田薬品工業は米国時間の21日、中国のバイオテク企業Innovent Biologics(イノベント・バイオロジクス)社との間で、開発後期段階の二重特異性抗体融合タンパク質「IBI363」(開発コー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】日本新薬、6.6%増収 ウプトラビやフィンテプラが伸長 2026/5/15 22:27 【決算】エーザイ、過去最高の売上高達成 レケンビの世界売上高、倍増の880億円 2026/5/15 21:29 【決算】サワイHD、コア営業益3.6%減 薬価改定や労務費増響く 2026/5/15 21:24 【決算】バイオAGの薬価見直し、「BSに追い風」 富士製薬・森田社長 2026/5/15 21:11 【決算】薬価改定で原価率上昇、減益に 日本ケミファ、売上高は微増 2026/5/15 20:52 自動検索(類似記事表示) イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 中国バイオ企業からADC導入 アステラス、標的はCLDN18.2 2025/05/30 21:20 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30