後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 保存する 武田薬品工業は米国時間の21日、中国のバイオテク企業Innovent Biologics(イノベント・バイオロジクス)社との間で、開発後期段階の二重特異性抗体融合タンパク質「IBI363」(開発コー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲームがうまいと手術成績も良い? おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(17) 2026/8/6 04:59 ITP治療薬ウェイリズ、QOL改善にも期待 阪大加藤教授、サノフィセミナーで 2026/8/5 20:40 B細胞性非ホジキンリンパ腫の開発中止 Meiji ファルマのハイヤスタ 2026/8/5 19:56 日本臓器製薬、熊本地震で義援金 2026/8/5 19:54 インサイト、熊本地震で義援金 2026/8/5 18:56 自動検索(類似記事表示) イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41