米アッヴィの選択的JAK1阻害薬、主要評価項目達成 アトピー性皮膚炎で 2017/9/20 15:24 保存する 米アッヴィは、同社が開発中の選択的JAK1阻害薬ウパダシチニブ(開発コード=ABT-494)について、中等度から重度のアトピー性皮膚炎への有効性・安全性を検討する臨床第2相後期(P2b)試験で、主要… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 円形脱毛症の適応追加を国内申請 アッヴィのリンヴォック 2025/12/15 17:57 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01