炎症疾患治療薬「イラリス」、肺がん発症率低下の可能性 スイス・ノバルティス 2017/9/28 22:14 保存する ノバルティス バイオメディカル研究所(スイス)で自己免疫疾患領域のシニアエキスパートを務めるステファン・J・オリバー氏は28日、ノバルティス日本法人が東京都内で開いた研究開発の記者説明会で講演し、同… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「イラリス」、P3試験で心血管イベント再発抑制 ノバルティス、適応追加申請へ 2017/9/4 19:37 「イラリス」、安全性評価で肺がんのリスク低下 追加試験を検討 2017/9/4 19:37 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/04/17 04:30 30年に主要疾患領域シェアトップ目指す J&J・リーガー社長 2025/11/11 21:26 制度の予見性、対日投資の前提に ノバルティス・ホーバー氏、革新性の適切な評価を 2025/09/16 04:30