期限切れ医薬品の廃棄、来月実施 大阪薬業卸協組 2017/10/5 19:32 保存する 大阪薬業卸協同組合(田中直幸理事長)は、使用期限が切れた医薬品の廃棄処分を今年も実施する。誤販売防止や処分費用の節減が目的で、実施日は11月15日。有資格の廃棄物処分業者を通じて、組合が廉価で一括し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 【中医協】廃棄医薬品の金額、実態把握へ 特別調査の一環で 2025/07/10 11:06 国がん東病院の先進医療で不適合事案 期限切れの薬剤投与 2025/09/16 11:23 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30 水酸化Na約20グラムを紛失、沢井製薬 「未記録で廃棄の可能性高い」 2025/05/20 18:17 「ひのえうまの力強さを追い風に」 大阪薬業クラブ・木村会長、新年の抱負 2026/01/05 16:25