リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/6/9 17:59 保存する リボミックは9日、東京大医学部眼科学教室(研究代表者=本庄恵教授)との共同研究契約期間を2027年3月まで延長すると発表した。両者は24年7月、アプタマーの眼科疾患に対する薬効を検討するための共同研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/6/29 14:47 自動検索(類似記事表示) 中枢神経疾患薬創製へ、共同研究契約 リボミック/日産化学 2026/03/26 18:05 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/03 16:09 眼科用2剤、韓国での独占販売権を取得 参天の現地法人、ノバルティスと契約 2025/10/20 18:17