大塚製薬、飲酒量低減薬ナルメフェンを国内申請 2017/10/17 20:53 保存する 大塚製薬は17日、選択的オピオイド受容体調節薬ナルメフェン(一般名)について、アルコール依存症患者の飲酒量低減薬として国内製造販売承認申請を行った。同社は「断酒を目的とした抗酒薬はあるが、飲酒量を低… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大塚の「セリンクロ」了承、初の飲酒量低減薬 第一部会 2018/11/9 21:59 製薬企業最新記事 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 次世代オピオイド系鎮痛薬候補を創出 東レ、副作用低減に期待 2026/07/06 14:00 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 ガザイバの適応拡大申請、中外/日本新薬 特発性ネフローゼ症候群で 2026/05/14 18:35 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/06 15:59