【4~9月期】田辺三菱、国内重点品伸び4.5%増収 営業益、「ラジカヴァ」活動費で2桁減 2017/11/1 22:18 保存する 田辺三菱製薬が1日発表した2017年4~9月期連結決算(国際会計基準<IFRS>)によると、国内医療用医薬品で重点品が伸びたほか、国内で9月に発売したDPP-4阻害薬とSGLT-2阻害薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱、米国展開に核酸医薬を追加 ステリック社を買収へ 2017/11/1 23:18 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】田辺三菱、純利益58.8%減 希望退職の関連費用計上で 2025/05/13 21:08 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】参天、0.6%減収 ジクアスLXの出荷停止や選定療養が響く 2025/05/13 21:55