【4~9月期】田辺三菱、国内重点品伸び4.5%増収 営業益、「ラジカヴァ」活動費で2桁減 2017/11/1 22:18 保存する 田辺三菱製薬が1日発表した2017年4~9月期連結決算(国際会計基準<IFRS>)によると、国内医療用医薬品で重点品が伸びたほか、国内で9月に発売したDPP-4阻害薬とSGLT-2阻害薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱、米国展開に核酸医薬を追加 ステリック社を買収へ 2017/11/1 23:18 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04