【4~9月期】科研製薬、売上高4.4%減 「セプラフィルム」減収など響く 2017/11/6 17:35 保存する 科研製薬が6日発表した2017年4~9月期連結決算は、癒着防止吸収性バリア「セプラフィルム」の売り上げ減や、爪白癬治療剤「クレナフィン」の海外導出先からの収入減などが響き、売上高は498億6000万… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 クレナフィンAG「安定供給の準備整い次第」発売 科研製薬 2025/06/13 19:42 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 【決算】コロナ、特許料収入減少で減益 栄研化学、海外は好調 2025/05/13 22:59