【4~9月期】科研製薬、売上高4.4%減 「セプラフィルム」減収など響く 2017/11/6 17:35 保存する 科研製薬が6日発表した2017年4~9月期連結決算は、癒着防止吸収性バリア「セプラフィルム」の売り上げ減や、爪白癬治療剤「クレナフィン」の海外導出先からの収入減などが響き、売上高は498億6000万… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 【決算】ロイヤルティー大幅減で営業赤字 生化学工業 2026/05/13 23:09