手足口病「かなり多い」、過去5年同時期比で 感染症週報第42週 2017/11/7 13:29 保存する 国立感染症研究所は6日、感染症週報第42週(10月16~22日)を公表した。手足口病の定点当たりの報告数は1.78で第35週以降減少が続いているが、過去5年間の同時期と比べるとかなり多い。都道府県別… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) RSウイルス、6週連続増 1.06で「かなり多い」、2月10~16日 2025/03/04 10:24 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45 伝染性紅斑2.53に増加 6月16~22日 2025/07/07 10:52 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07