水痘0.29に減も「かなり多い」 2月23日~3月1日 2026/3/16 10:05 保存する 国立健康危機管理研究機構(JIHS)は13日、感染症週報第9週(2月23日~3月1日)を公表した。水痘の定点当たり報告数は0.29で前週から減少したが、過去5年間の同時期の平均と比較して「かなり多い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 デュロキセチンなどでニトロソ検出 安全対策調査会、限度値を設定 2026/4/24 22:35 健保法改正案、衆院厚労委で可決 中道、国民なども賛成 2026/4/24 22:35 費用対見直し含め「特許品の薬価維持を」 自民創薬PT、成長戦略で決議 2026/4/24 22:03 医療物資の安定供給「徹底対応を」 自民・合同会議、首相に緊急提言 2026/4/24 21:40 日独連携、感染症危機への備え強化 JIHS、独団体と覚書締結 2026/4/24 21:22 自動検索(類似記事表示) 水痘0.33に増加「かなり多い」 3月2~8日 2026/03/24 10:22 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 水痘0.32「かなり多い」 3月30日~4月5日 2026/04/20 09:43 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/03/03 09:59 水痘0.29、4週連続で増加 11月10~16日 2025/12/02 10:01