部分発作の第1選択薬にゾニサミドなど追加 日本神経学会、てんかん治療GL作成 2017/11/28 17:26 保存する 日本神経学会は「てんかん治療ガイドライン(GL)2018」を作成した。2010年以来の改訂。06年以降に登場した新規抗てんかん薬の薬剤選択を記載し、部分発作の第1選択薬にゾニサミドなど4剤を追加した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 厚労省、44成分の添文改訂を指示 抗てんかん剤5成分、状態で車運転の適否判断 2026/03/17 20:36 ビムパット後発品、「虫食い」解消 GE各社、強直間代発作の適応追加 2025/12/03 19:55 フィコンパGE、特許回避の承認か 物質特許残存で可能性強まる 2026/02/17 04:30 12月後発品追補、フォシーガに3社が参入 ビムパットは12社 2025/08/15 17:19