カルプロテクチン検査薬の独占販売権取得 持田製薬など3社、スイス企業から 2017/12/4 17:09 保存する 持田製薬と三洋化成工業、日水製薬は4日、スイスのブルマン ラボラトリーズ社が開発したカルプロテクチン簡易診断薬「Quantum Blue fCAL, extended」の日本国内での独占販売権に関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 【中医協】医療機器8製品の保険適用を了承 2026/05/14 10:27 国内POC検査薬市場、30年に1643億円 富士経済調査、25年比微増を予想 2025/12/01 20:14 三洋化成、新社長に原田氏 樋口現社長は相談役へ 2026/02/09 19:00 「研究用」検査キット、診断目的なら指導 厚労省、感染症やがんリスク判定も 2026/01/21 10:56