第一三共のDS-3201、全奏効率58.8% 非ホジキンリンパ腫のP1試験で 2017/12/12 16:12 保存する 第一三共は12日、EZH1/2阻害剤DS-3201の非ホジキンリンパ腫患者を対象とした国内臨床第1相試験で、全奏効率が58.8%だったとする中間結果を発表した。 再発または難治性の非ホジキンリンパ腫… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) B細胞性非ホジキンリンパ腫の開発中止 Meiji ファルマのハイヤスタ 2026/08/05 19:56 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03