第一三共のDS-3201、全奏効率58.8% 非ホジキンリンパ腫のP1試験で 2017/12/12 16:12 保存する 第一三共は12日、EZH1/2阻害剤DS-3201の非ホジキンリンパ腫患者を対象とした国内臨床第1相試験で、全奏効率が58.8%だったとする中間結果を発表した。 再発または難治性の非ホジキンリンパ腫… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30