薬剤費約7200億円削減 18年度薬価改定 2017/12/18 22:51 保存する 加藤勝信厚生労働相と麻生太郎財務相は18日の大臣折衝で、2018年度診療報酬改定や薬価改定の改定率を正式に決めた。薬価改定率はマイナス1.65%、医療材料改定率はマイナス0.09%だった。薬価改定率… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47