1:0.3の維持「感謝とともに納得すべきもの」 18年度改定率の決定受け日薬が見解 2017/12/19 10:15 保存する 日本薬剤師会(山本信夫会長)は、18日に行われた厚生労働、財務両大臣間の折衝により、2018年度診療報酬本体がプラス0.55%、医科:調剤の配分比率1:0.3が維持されたことを受け「大変感謝するとと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 【中医協】BS使用による評価拡充に異論なし 診療側、支払い側ともに 2025/10/17 18:32 診療報酬、改定率で大臣協議 上野厚労相「調整を加速」 2025/12/17 10:12 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30