1:0.3の維持「感謝とともに納得すべきもの」 18年度改定率の決定受け日薬が見解 2017/12/19 10:15 保存する 日本薬剤師会(山本信夫会長)は、18日に行われた厚生労働、財務両大臣間の折衝により、2018年度診療報酬本体がプラス0.55%、医科:調剤の配分比率1:0.3が維持されたことを受け「大変感謝するとと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 自動検索(類似記事表示) 【中医協】BS使用による評価拡充に異論なし 診療側、支払い側ともに 2025/10/17 18:32 卸から感謝と「生かしきれなかった」の声 安定供給支援事業、5月29日で公募締め切り 2026/06/01 04:30 診療報酬、改定率で大臣協議 上野厚労相「調整を加速」 2025/12/17 10:12 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30