富士フイルム、遺伝子治療薬の開発に参入 東大発創薬ベンチャーと共同研究 2017/12/19 13:53 保存する 富士フイルムは19日、東京大発の創薬ベンチャー「エディジーン」に4億7000万円を出資し、同社の全株式の11.7%を取得する契約を結んだと発表した。同時に遺伝子治療薬の探索を目的とした共同研究契約を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 米国の製造立ち上げ支援事業に選定 富士フイルム、現地のCDMO拠点 2026/07/08 20:21 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/03/12 19:55