サノフィのアトピー抗体医薬、今春登場 大型化期待、営業組織を新設 2018/1/29 04:30 保存する サノフィが、国内初のアトピー性皮膚炎(AD)に対する抗体医薬「デュピクセント皮下注」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)を今春にも市場に投入する。これに先立ち同剤に特化した営業組織を新設。効果の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23