サノフィのアトピー抗体医薬、今春登場 大型化期待、営業組織を新設 2018/1/29 04:30 保存する サノフィが、国内初のアトピー性皮膚炎(AD)に対する抗体医薬「デュピクセント皮下注」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)を今春にも市場に投入する。これに先立ち同剤に特化した営業組織を新設。効果の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 ステロイド外用薬「追加負担の対象外に」 患者団体が学会と声明 2026/09/04 10:03 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23