デュピクセント、AFRSの効能追加を申請

サノフィ

 サノフィは22日、ヒト型抗ヒトIL-4/13受容体モノクローナル抗体「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)について、アレルギー性真菌性鼻副鼻腔炎(AFRS)に対する治療薬として、…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)