デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 保存する サノフィは22日、ヒト型抗ヒトIL-4/13受容体モノクローナル抗体「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)について、アレルギー性真菌性鼻副鼻腔炎(AFRS)に対する治療薬として、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「A2B攻撃」を分かりやすく解説! おとにち水曜 AI時代の仕事の在り方(5) 2026/11/4 04:59 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/08/05 20:05 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 ブレンソカチブ、化膿性汗腺炎の開発中止 米インスメッド、国際P2bで主要項目未達 2026/04/23 16:50 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25