希少疾患のパイプライン、グローバル規模で充実傾向 ファイザー・冠部長 2018/2/1 18:00 保存する ファイザークリニカル・リサーチ統括部の冠和宏希少疾患領域部長は1日、東京都内で同社の希少疾患領域の研究開発について説明した。グローバルで取り組む開発パイプラインのうち、希少疾病領域が占める割合は増加… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42 ロナペグソマトロピンを国内申請 帝人ファーマの成長ホルモン分泌不全性低身長症薬 2026/02/12 20:59 SGA性低身長症などの適応追加を申請 ノボのソグルーヤ 2025/07/30 20:53 JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30 20以上の新規パイプライン獲得へ 30年代前半までに、協和キリンが中長期構想 2026/02/09 22:36