希少疾患のパイプライン、グローバル規模で充実傾向 ファイザー・冠部長 2018/2/1 18:00 保存する ファイザークリニカル・リサーチ統括部の冠和宏希少疾患領域部長は1日、東京都内で同社の希少疾患領域の研究開発について説明した。グローバルで取り組む開発パイプラインのうち、希少疾病領域が占める割合は増加… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ロナペグソマトロピンを国内申請 帝人ファーマの成長ホルモン分泌不全性低身長症薬 2026/02/12 20:59 グロウジェクトの用量比較P3開始 JCR、国内でも用量調整可能か検証 2026/04/13 20:30 20以上の新規パイプライン獲得へ 30年代前半までに、協和キリンが中長期構想 2026/02/09 22:36 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 国内初のMASH治療薬、承認了承 第一部会、ノボのウゴービ皮下注 2026/05/29 21:59