希少疾患のパイプライン、グローバル規模で充実傾向 ファイザー・冠部長 2018/2/1 18:00 保存する ファイザークリニカル・リサーチ統括部の冠和宏希少疾患領域部長は1日、東京都内で同社の希少疾患領域の研究開発について説明した。グローバルで取り組む開発パイプラインのうち、希少疾病領域が占める割合は増加… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42 ロナペグソマトロピンを国内申請 帝人ファーマの成長ホルモン分泌不全性低身長症薬 2026/02/12 20:59 グロウジェクトの用量比較P3開始 JCR、国内でも用量調整可能か検証 2026/04/13 20:30 SGA性低身長症などの適応追加を申請 ノボのソグルーヤ 2025/07/30 20:53 JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30