フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/9/9 21:42 保存する 帝人ファーマが事業構造の見直しを急いでいる。痛風・高尿酸血症治療薬「フェブリク」の売上高が年々減少する中、次期主力品の育成が目下の課題だ。種田正樹社長が日刊薬業の取材に応じ、事業の軸足を従来の代謝・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でFDA承認 エーザイ/米バイオジェン 2026/7/14 11:51 薬剤師が便利と感じる包装資材の工夫 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(6) 2026/7/14 04:59 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/7/13 19:19 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/7/13 19:18 アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/7/13 18:00 自動検索(類似記事表示) 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42 〔年頭所感〕帝人 グループ常務執行役員ヘルスケア事業本部長、帝人ファーマ代表取締役社長 種田正樹 2026/01/01 00:00 副甲状腺機能低下症薬ヨビパスを発売 帝人ファーマ、希少疾患を注力領域に 2025/11/06 15:50 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 26年3月期業績予想、大幅に下方修正 帝人、医薬品事業で減損 2026/03/31 22:02