フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/9/9 21:42 保存する 帝人ファーマが事業構造の見直しを急いでいる。痛風・高尿酸血症治療薬「フェブリク」の売上高が年々減少する中、次期主力品の育成が目下の課題だ。種田正樹社長が日刊薬業の取材に応じ、事業の軸足を従来の代謝・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42 〔年頭所感〕帝人 グループ常務執行役員ヘルスケア事業本部長、帝人ファーマ代表取締役社長 種田正樹 2026/01/01 00:00 副甲状腺機能低下症薬ヨビパスを発売 帝人ファーマ、希少疾患を注力領域に 2025/11/06 15:50 26年3月期業績予想、大幅に下方修正 帝人、医薬品事業で減損 2026/03/31 22:02 フェブリクの構造式 2026/04/28 00:00