フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/9/9 21:42 保存する 帝人ファーマが事業構造の見直しを急いでいる。痛風・高尿酸血症治療薬「フェブリク」の売上高が年々減少する中、次期主力品の育成が目下の課題だ。種田正樹社長が日刊薬業の取材に応じ、事業の軸足を従来の代謝・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42 〔年頭所感〕帝人 グループ常務執行役員ヘルスケア事業本部長、帝人ファーマ代表取締役社長 種田正樹 2026/01/01 00:00 副甲状腺機能低下症薬ヨビパスを発売 帝人ファーマ、希少疾患を注力領域に 2025/11/06 15:50 26年3月期業績予想、大幅に下方修正 帝人、医薬品事業で減損 2026/03/31 22:02 フェブリクの構造式 2026/04/28 00:00