フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/9/9 21:42 保存する 帝人ファーマが事業構造の見直しを急いでいる。痛風・高尿酸血症治療薬「フェブリク」の売上高が年々減少する中、次期主力品の育成が目下の課題だ。種田正樹社長が日刊薬業の取材に応じ、事業の軸足を従来の代謝・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スイッチOTC拡充に意欲 エスエス製薬・元島新社長「ニーズある領域で」 2026/4/9 21:48 約5%の賃上げ、第一三共 初任給も引き上げ、36万500円に 2026/4/9 21:23 米バイオジェン、米アペリス社買収 免疫疾患と希少疾患の製品獲得へ 2026/4/9 20:14 ダイト、トーヨーケムと協定 TDDS生かした高付加価値製剤の開発目指す 2026/4/9 19:38 リツキサン、9月で共同販売終了 全薬工業/中外製薬 2026/4/9 18:47 自動検索(類似記事表示) 〔年頭所感〕帝人 グループ常務執行役員ヘルスケア事業本部長、帝人ファーマ代表取締役社長 種田正樹 2026/01/01 00:00 副甲状腺機能低下症薬ヨビパスを発売 帝人ファーマ、希少疾患を注力領域に 2025/11/06 15:50 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 【決算】ヘルスケア事業、68.7%減益 帝人 2025/05/12 21:38 26年3月期業績予想、大幅に下方修正 帝人、医薬品事業で減損 2026/03/31 22:02