「ロナセン」テープ製剤、国内P3試験で好結果 大日本住友と日東電工、来年度前半に申請へ 2018/2/14 18:57 保存する 大日本住友製薬と日東電工は14日、経皮吸収型統合失調症治療剤として共同開発している非定型抗精神病薬「ロナセン」(一般名=ブロナンセリン)テープ製剤の国内臨床第3相試験で主要評価項目を達成したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 スパルセンタンの国内P3で好結果 レナリスファーマ、26年に申請へ 2025/11/26 19:49 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 セレコキシブのスイッチ化、全団体「反対」 評価検討会議、ロコアテープも 2025/11/25 10:29 キッセイ導入膀胱がん薬、P3で好結果 日本含む国際試験、国内申請へ 2026/08/17 15:19