植物由来インフルワクチン、4月にP3試験終了 田辺三菱、夏にもトップラインデータ取得 2018/2/23 23:00 保存する 田辺三菱製薬は、米国やカナダ、ドイツなど7カ国で実施している季節性インフルエンザワクチン(植物由来VLPワクチン)の臨床第3相(P3)試験が今年4月に終了し、夏ごろにもトップラインデータを取得できる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【決算】明治HDの医薬品セグメント、11.4%増収 レズロックが貢献 2025/05/09 22:54 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 株変更、PACMPでも可能に インフルとコロナのワクチン、審査課通知 2025/10/03 19:29 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17