植物由来インフルワクチン、4月にP3試験終了 田辺三菱、夏にもトップラインデータ取得 2018/2/23 23:00 保存する 田辺三菱製薬は、米国やカナダ、ドイツなど7カ国で実施している季節性インフルエンザワクチン(植物由来VLPワクチン)の臨床第3相(P3)試験が今年4月に終了し、夏ごろにもトップラインデータを取得できる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 インフルワクチン、今季は約5190万回分 ワクチン分科会研究開発生産流通部会 2026/08/26 18:16 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/09/04 17:33 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08