植物由来インフルワクチン、4月にP3試験終了 田辺三菱、夏にもトップラインデータ取得 2018/2/23 23:00 保存する 田辺三菱製薬は、米国やカナダ、ドイツなど7カ国で実施している季節性インフルエンザワクチン(植物由来VLPワクチン)の臨床第3相(P3)試験が今年4月に終了し、夏ごろにもトップラインデータを取得できる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【決算】明治HDの医薬品セグメント、11.4%増収 レズロックが貢献 2025/05/09 22:54 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 株変更、PACMPでも可能に インフルとコロナのワクチン、審査課通知 2025/10/03 19:29 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17