植物由来インフルワクチン、4月にP3試験終了 田辺三菱、夏にもトップラインデータ取得 2018/2/23 23:00 保存する 田辺三菱製薬は、米国やカナダ、ドイツなど7カ国で実施している季節性インフルエンザワクチン(植物由来VLPワクチン)の臨床第3相(P3)試験が今年4月に終了し、夏ごろにもトップラインデータを取得できる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 株変更、PACMPでも可能に インフルとコロナのワクチン、審査課通知 2025/10/03 19:29 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08 インフル・コロナワクチン「効率的使用を」 厚労省、医療機関に要請 2025/09/25 09:54