米アッヴィのリサンキズマブ、複数の副次評価項目を達成 2018/2/27 19:15 保存する 米アッヴィが開発中のインターロイキン-23(IL-23)阻害薬リサンキズマブ(一般名)について、尋常性乾癬(局面型乾癬)を対象に、ウステキヌマブとの有効性や安全性を直接比較したグローバル臨床第3相試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24 スキリージ、小児の用法・用量を追加申請 アッヴィ 2025/10/29 18:00 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53