米アッヴィのリサンキズマブ、複数の副次評価項目を達成 2018/2/27 19:15 保存する 米アッヴィが開発中のインターロイキン-23(IL-23)阻害薬リサンキズマブ(一般名)について、尋常性乾癬(局面型乾癬)を対象に、ウステキヌマブとの有効性や安全性を直接比較したグローバル臨床第3相試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 OTCのアレグラ、久光からエスエスに 11月2日から 2026/10/26 16:25 ゼリア、独企業を孫会社化 アサコールの製造拠点 2026/10/26 16:14 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ザソシチニブ、直接試験で主要項目達成 武田薬品、ソーティクツと比較の国際P3 2026/06/12 18:58 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 活動性PsA対象のP4で好結果 UCBのビンゼレックス 2026/04/13 19:29