ファイザー日本法人、6.6%減収 17年度業績、主力品伸長も長期品落ち込む 2018/3/1 20:32 保存する ファイザー日本法人は1日、2017年度(17年11月期)の売上高が前期比6.6%減の4423億円だったと発表した。主力品は伸長したが、後発医薬品の浸透による長期収載品の減収などが影響し、前年度に続く… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 「投資は革新性を評価するところに向かう」 ノバルティス・プリシーノ社長、制度改善を訴え 2025/04/17 21:57 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13