ファイザー日本法人、6.6%減収 17年度業績、主力品伸長も長期品落ち込む 2018/3/1 20:32 保存する ファイザー日本法人は1日、2017年度(17年11月期)の売上高が前期比6.6%減の4423億円だったと発表した。主力品は伸長したが、後発医薬品の浸透による長期収載品の減収などが影響し、前年度に続く… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 自動検索(類似記事表示) 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/04/20 22:33