ファイザー日本法人、6.6%減収 17年度業績、主力品伸長も長期品落ち込む 2018/3/1 20:32 保存する ファイザー日本法人は1日、2017年度(17年11月期)の売上高が前期比6.6%減の4423億円だったと発表した。主力品は伸長したが、後発医薬品の浸透による長期収載品の減収などが影響し、前年度に続く… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/04/20 22:33 革新薬のさらなる評価、検討進める 政府「骨太方針」の概要判明 2026/06/26 16:21