ファイザー日本法人、6.6%減収 17年度業績、主力品伸長も長期品落ち込む 2018/3/1 20:32 保存する ファイザー日本法人は1日、2017年度(17年11月期)の売上高が前期比6.6%減の4423億円だったと発表した。主力品は伸長したが、後発医薬品の浸透による長期収載品の減収などが影響し、前年度に続く… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/04/20 22:33 革新薬のさらなる評価、検討進める 政府「骨太方針」の概要判明 2026/06/26 16:21