鳥居「注射用フサン」、G1で43.4%下げ 各社上位5品目・本紙調査 2018/3/7 04:30 保存する 2018年度薬価基準改定の告示に当たり、日刊薬業は製薬各社に対し主力品の薬価引き下げ率を尋ねた。今改定では長期収載品の薬価を引き下げる「G1・G2・C」ルールが導入され、鳥居薬品の主力品「注射用フサ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「イグザレルト」「エリキュース」が外れた理由は? DOAC4製品、新薬創出加算で明暗 2018/3/7 04:42 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00