米FMI社の遺伝子解析システム、中外が日本で承認申請 2018/3/16 18:40 保存する 中外製薬とスイス・ロシュは16日、米ファウンデーション・メディシン社(FMI)が手掛ける製品の日本での独占的商業化権でサブライセンス契約を締結したと発表した。その第1弾として、FMI社の次世代シーケ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 医療機関倒産「年80件」も 帝国DB、上半期は過去最多 2026/7/29 09:57 「医師の小さな違和感」に気づく! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(16) 2026/7/29 04:59 クオリプス、26年度売上高予想5.4億円 リハートの保険償還価格受け情報開示 2026/7/28 20:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/7/28 18:38 ツムラ、茨城工場にQC棟を新設 安定供給体制を強化 2026/7/28 18:25 自動検索(類似記事表示) カミゼストラントのコンパニ診断で承認取得 ガーダントヘルスのがん遺伝子パネル 2026/04/27 14:49 ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 JCR、DMD薬ジビノスタットを導入 伊・イタルファルマコ社と契約 2025/12/24 15:43 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30 トルカプ併用療法のコンパニ診断で承認取得 理研ジェネシス 2025/09/26 13:27