米FMI社の遺伝子解析システム、中外が日本で承認申請 2018/3/16 18:40 保存する 中外製薬とスイス・ロシュは16日、米ファウンデーション・メディシン社(FMI)が手掛ける製品の日本での独占的商業化権でサブライセンス契約を締結したと発表した。その第1弾として、FMI社の次世代シーケ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 あなたの覚悟は何ですか? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(14) 2026/7/17 04:59 初の製品特化型事業本部を立ち上げ 富士フイルム富山化学、セイビスカス浸透に注力 2026/7/17 04:30 マヴィレット、効能追加を申請 C型急性肝炎で、アッヴィ 2026/7/16 18:32 LH/FSH配合剤の国内P3開始 メルクバイオファーマ 2026/7/16 18:07 【決算】杏林の工場取得「新コンソ構想と別物」 ダイト・松森社長 2026/7/16 17:09 自動検索(類似記事表示) カミゼストラントのコンパニ診断で承認取得 ガーダントヘルスのがん遺伝子パネル 2026/04/27 14:49 ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 JCR、DMD薬ジビノスタットを導入 伊・イタルファルマコ社と契約 2025/12/24 15:43 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 トルカプ併用療法のコンパニ診断で承認取得 理研ジェネシス 2025/09/26 13:27