米FMI社の遺伝子解析システム、中外が日本で承認申請 2018/3/16 18:40 保存する 中外製薬とスイス・ロシュは16日、米ファウンデーション・メディシン社(FMI)が手掛ける製品の日本での独占的商業化権でサブライセンス契約を締結したと発表した。その第1弾として、FMI社の次世代シーケ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) カミゼストラントのコンパニ診断で承認取得 ガーダントヘルスのがん遺伝子パネル 2026/04/27 14:49 ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 JCR、DMD薬ジビノスタットを導入 伊・イタルファルマコ社と契約 2025/12/24 15:43 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 トルカプ併用療法のコンパニ診断で承認取得 理研ジェネシス 2025/09/26 13:27