「エルプラット」など5件、公知申請が妥当 厚労省・検討会議 2018/3/23 21:45 保存する 厚生労働省の「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」は23日、計5件の適応追加や用法・用量追加について、公知申請が妥当とする意見をまとめた。このうち3件は、3剤併用で用いる抗がん剤の「エル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) アネメトロの小児用量追加、公知申請妥当 未承認薬検討会議 2025/03/14 20:56 マブキャンパスの公知申請認める 未承認薬検討会議 2025/09/29 20:54 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 コルヒチンなど5品目、高い必要性認める 未承認薬検討会議 2025/05/09 22:52 ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37