持田製薬の新中計、20年度売上高「1030億円」 消化器を重点領域に 2018/4/2 20:12 保存する 持田製薬は2日、2018~20年度の中期経営計画を発表した。2016年に発売を開始した潰瘍性大腸炎治療剤「リアルダ」や、EAファーマとの共同開発で今年1月に承認を取得した慢性便秘症治療剤「グーフィス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 M&Aや導入で事業強化へ 旭化成・新中計、医薬事業を「重点成長」に 2025/04/10 20:53 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13