持田製薬の新中計、20年度売上高「1030億円」 消化器を重点領域に 2018/4/2 20:12 保存する 持田製薬は2日、2018~20年度の中期経営計画を発表した。2016年に発売を開始した潰瘍性大腸炎治療剤「リアルダ」や、EAファーマとの共同開発で今年1月に承認を取得した慢性便秘症治療剤「グーフィス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38