持田製薬の新中計、20年度売上高「1030億円」 消化器を重点領域に 2018/4/2 20:12 保存する 持田製薬は2日、2018~20年度の中期経営計画を発表した。2016年に発売を開始した潰瘍性大腸炎治療剤「リアルダ」や、EAファーマとの共同開発で今年1月に承認を取得した慢性便秘症治療剤「グーフィス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13