製薬協・品質委、小児への適応外使用を調査 開発促進に向け 2018/4/13 00:02 保存する 日本製薬工業協会の品質委員会(鈴木龍太朗委員長)は12日に会見を開き、小児用医薬品の開発促進につなげるため、2018年度に小児への適応外使用の事例を調査することを明らかにした。 下部組織の製剤研究部… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PHP脆弱性で注意喚起 日薬連、政府文書を周知 2026/10/23 12:52 卸連、PHP問題「会員の被害報告なし」 宮田会長「各社一律の対策は困難」 2026/10/22 18:45 連合、賃上げ「6%中心」併記 要求、4年連続5%以上は維持―27年春闘 2026/10/22 16:58 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 30代薬剤師、活躍の場は多様 薬局、病院、製薬、厚労省・・・ 2026/10/16 10:27 自動検索(類似記事表示) APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 原薬のニトロソで新プロジェクト 製薬協・品質委員会 2026/04/13 21:44 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30