製薬協・品質委、小児への適応外使用を調査 開発促進に向け 2018/4/13 00:02 保存する 日本製薬工業協会の品質委員会(鈴木龍太朗委員長)は12日に会見を開き、小児用医薬品の開発促進につなげるため、2018年度に小児への適応外使用の事例を調査することを明らかにした。 下部組織の製剤研究部… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 原薬のニトロソで新プロジェクト 製薬協・品質委員会 2026/04/13 21:44 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30