開発後期6品目へ投資重点、パテントクリフへ対処 アステラス・安川社長 2018/4/26 22:38 保存する アステラス製薬の安川健司社長CEOは26日の決算説明会で、抗がん剤IMAB362(開発コード、一般名=zolbetuximab)をはじめとした、適応拡大を含む開発後期6品目への開発投資を強化し「遅延… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10