ファンペップの抗体誘導ペプチド、AMED事業に採択 2018/5/7 18:11 保存する 大阪大発ベンチャーのファンペップは7日、日本医療研究開発機構(AMED)の創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業に、同社と大阪大が共同研究してきた抗体誘導ペプチドFPP003(開発コ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/06/01 21:16 約8億5000万円の資金調達へ ファンペップ、研開費確保で 2026/02/20 21:32 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 IL-15代替ペプチドを発売 ペプチグロース 2025/12/17 18:13 AMED事業に採択 テルモ、凍結乾燥血漿製剤の製造システム開発 2025/12/15 19:40