AD治療剤「デュピクセント」、既存治療への追加治療が基本 2018/5/8 21:29 保存する 日本医科大大学院の佐伯秀久教授は8日、サノフィ主催のプレスセミナーで、4月に販売開始されたアトピー性皮膚炎治療剤「デュピクセント」について、既存治療に比べて高い有効性が臨床試験で確認されているとした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 デュピクセント、適応追加を国内申請 サノフィ 2025/04/25 17:56 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23