AD治療剤「デュピクセント」、既存治療への追加治療が基本 2018/5/8 21:29 保存する 日本医科大大学院の佐伯秀久教授は8日、サノフィ主催のプレスセミナーで、4月に販売開始されたアトピー性皮膚炎治療剤「デュピクセント」について、既存治療に比べて高い有効性が臨床試験で確認されているとした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09