科研製薬・大沼社長、研究開発の積極投資を継続

今期は減収減益を見込むも

 科研製薬の大沼哲夫社長は10日のIRミーティングで、2019年以降の中期経営計画について、海外から導入した原発性局所多汗症治療剤BBI-4000(開発コード)などが開発後期となっていることを念頭に「…

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