科研製薬・大沼社長、研究開発の積極投資を継続 今期は減収減益を見込むも 2018/5/10 19:46 保存する 科研製薬の大沼哲夫社長は10日のIRミーティングで、2019年以降の中期経営計画について、海外から導入した原発性局所多汗症治療剤BBI-4000(開発コード)などが開発後期となっていることを念頭に「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13