科研製薬・大沼社長、研究開発の積極投資を継続 今期は減収減益を見込むも 2018/5/10 19:46 保存する 科研製薬の大沼哲夫社長は10日のIRミーティングで、2019年以降の中期経営計画について、海外から導入した原発性局所多汗症治療剤BBI-4000(開発コード)などが開発後期となっていることを念頭に「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 2029年度まで減収、アステラス イクスタンジクリフ、5年で2000億円経費削減 2026/05/26 23:22