科研製薬・大沼社長、研究開発の積極投資を継続 今期は減収減益を見込むも 2018/5/10 19:46 保存する 科研製薬の大沼哲夫社長は10日のIRミーティングで、2019年以降の中期経営計画について、海外から導入した原発性局所多汗症治療剤BBI-4000(開発コード)などが開発後期となっていることを念頭に「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 クオリプス、26年度売上高予想5.4億円 リハートの保険償還価格受け情報開示 2026/7/28 20:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/7/28 18:38 ツムラ、茨城工場にQC棟を新設 安定供給体制を強化 2026/7/28 18:25 男性への定期接種化、一刻も早く実現を HPVワクチンでMSD 2026/7/28 18:11 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/7/28 12:50 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 2029年度まで減収、アステラス イクスタンジクリフ、5年で2000億円経費削減 2026/05/26 23:22 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54