【1~3月期】大塚HD、医療関連売上高は5.0%増 グローバル3製品が貢献 2018/5/11 19:34 保存する 大塚ホールディングスが11日発表した2018年1~3月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、グローバル3製品の成長が長期収載品による減少をカバーし、医療関連事業の売上高は1894億7600… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/07/31 21:27 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/07/28 12:50 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50