二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 保存する アステラス製薬は25日、二重特異性抗体「ASP2138」(開発コード)の国際共同臨床第3相試験を始めたと発表した。「クローディン(CLDN)18.2陽性、HER2陰性の切除不能な局所進行性または転移… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/09/03 18:16 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26