二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 保存する アステラス製薬は25日、二重特異性抗体「ASP2138」(開発コード)の国際共同臨床第3相試験を始めたと発表した。「クローディン(CLDN)18.2陽性、HER2陰性の切除不能な局所進行性または転移… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/09/03 18:16 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35 二重特異性抗体の開発受託製造を開始 AGCのCDMO子会社、国内で 2026/05/27 15:05