ポスト80%時代、数量シェアに代わる指標検討へ GE薬協 2018/5/11 22:12 保存する 日本ジェネリック製薬協会(GE薬協)の吉田逸郎会長は11日、自民党の議員連盟「ジェネリック医薬品の将来を考える会」(上川陽子会長)で、後発医薬品の数量シェア80%達成後を見据えた新たな指標を検討する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 自動検索(類似記事表示) 上川GE議連会長、ダイト工場視察へ 後発品90%時代の現場ニーズを把握 2025/12/17 16:04 後発品数量シェア、4~6月は89.2% GE薬協、四半期で過去最高 2025/09/26 18:24 後発品数量シェア、7~9月は89.5% GE薬協、四半期で過去最高値 2025/12/26 17:03 後発品数量シェア、25年10~12月は90% GE薬協、初の90%台に 2026/04/06 19:13 後発品数量シェア、25年度は89.7% 3.2ポイント上昇、GE薬協 2026/07/03 20:07