PhRMA調査、8割強が「医薬品へのアクセス制限に懸念」 2018/5/11 23:01 保存する 米国研究製薬工業協会(PhRMA)は11日、全国の18歳以上の男女約3000人を対象にインターネット上で行った調査で、8割強が、医療用医薬品へのアクセスが制限されるような政策の導入に懸念を抱いている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/07/29 18:21 衛藤勉強会、骨太へ提言案了承 特許品の薬価下げ凍結など要望、首相にも提出へ 2026/05/19 20:08 特許品の薬価引き下げ「凍結を」 衛藤勉強会で製薬協・宮柱会長 2026/04/22 20:44 医薬品政策に「国民的議論の場」を 日医、江澤常任理事 2026/03/31 04:30 【衆院選2026】与野党乱立、医薬品政策のかじ取りは 2月8日に投開票 2026/01/27 22:36