「ヌーカラ」、長期試験でも増悪抑制効果 英GSK 2018/6/11 18:23 保存する 英グラクソ・スミスクラインは抗IL-5抗体薬「ヌーカラ」(一般名=メポリズマブ)について、重症の好酸球性喘息患者を対象とした長期間の臨床試験でも一貫した増悪抑制効果と喘息コントロールのスコアの低下が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 薬剤師が便利と感じる包装資材の工夫 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(6) 2026/7/14 04:59 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/7/13 19:19 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/7/13 19:18 アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/7/13 18:00 血漿分画製剤でインドネシア政府と協業 武田薬品、初期投資に3000万ドル 2026/7/13 17:59 自動検索(類似記事表示) ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 ヌーカラなど、再審査終了 全てカテゴリー1 2026/06/10 20:15 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52