「ヌーカラ」、長期試験でも増悪抑制効果 英GSK 2018/6/11 18:23 保存する 英グラクソ・スミスクラインは抗IL-5抗体薬「ヌーカラ」(一般名=メポリズマブ)について、重症の好酸球性喘息患者を対象とした長期間の臨床試験でも一貫した増悪抑制効果と喘息コントロールのスコアの低下が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 HAE急性発作発症抑制薬アナエブリを発売 CSLベーリング 2025/04/18 20:58