「ヌーカラ」、長期試験でも増悪抑制効果 英GSK 2018/6/11 18:23 保存する 英グラクソ・スミスクラインは抗IL-5抗体薬「ヌーカラ」(一般名=メポリズマブ)について、重症の好酸球性喘息患者を対象とした長期間の臨床試験でも一貫した増悪抑制効果と喘息コントロールのスコアの低下が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) デペモキマブの承認申請、米FDAが受理 英GSK 2025/03/10 20:53 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02