【中医協】費用対効果、試行導入に「キイトルーダ」「イブランス」も 合同部会、検証目的で4品目選定 2018/6/13 16:21 保存する 厚生労働省は13日の中医協費用対効果評価・薬価・保険医療材料合同専門部会で、試行的導入の一環として評価する新規収載品4品目(医薬品2品目、医療機器2品目)のリストを新たに公表した。医薬品は▽MSDの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ゼップバウンド収載へ ピーク時319億円、投与期間は最大72週間 2025/03/12 21:36 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 類似薬選定の対象範囲拡大を 薬価研・新薬小委 2025/06/13 19:42 【中医協】またも画期性加算を召し上げ MSDのウェリレグで 2025/08/06 20:28 【中医協】ヨビパス、原価開示度で加算ゼロに 5成分11品目の収載了承、22日付 2025/10/15 21:36