「ピーク時50億円」の大型新薬 2018/6/19 00:00 保存する 将来のブロックバスター候補で、世間を賑わす大型買収とも間接的に関わっている中外製薬の血友病A治療薬「ヘムライブラ」が日本でも発売された。グローバル全体でピーク時に数千億円を売り上げるポテンシャルを秘… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 記者コラム最新記事 青木初夫さんの言葉 2026/10/20 00:00 アンタゴニストとアゴニスト 2026/10/13 00:00 透明性とは 2026/10/6 00:00 DDS 2026/9/29 00:00 時代の要請とリスク管理 2026/9/22 00:00 自動検索(類似記事表示) ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 インヒビター保有血友病で適応拡大申請 ファイザーのヒムペブジ 2025/12/10 18:36 中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/09/09 22:52 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00