中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/9/9 22:52 保存する 中外製薬は9日、血友病A治療薬「ヘムライブラ」(一般名=エミシズマブ)の創製を主導した、同社の元シニアフェローの服部有宏氏、研究本部副本部長の北沢剛久氏、研究本部長の井川智之氏の3名が「ラスカー・ド… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIは経験を生きた主体ではない! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(最終回) 2026/9/30 04:59 血漿分画製剤の製造能力増強を検討 KMバイオ、国の大型支援見据え 2026/9/29 20:37 新型コロナワクチンの接種率向上を モデルナセミナーで、迎氏 2026/9/29 19:08 自社創製のRAF-MEK分子のり導出 中外製薬、中国バイオ企業へ 2026/9/29 18:50 RSV抗体製剤「定期接種化、来年4月期待」 産婦人科医会・石渡会長、MSDセミナーで 2026/9/29 17:36 自動検索(類似記事表示) ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/09/10 20:05 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/09/09 22:26