中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/9/9 22:52 保存する 中外製薬は9日、血友病A治療薬「ヘムライブラ」(一般名=エミシズマブ)の創製を主導した、同社の元シニアフェローの服部有宏氏、研究本部副本部長の北沢剛久氏、研究本部長の井川智之氏の3名が「ラスカー・ド… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 ウェリタスと東レ、ヒット化合物取得 PCSK9のmRNA創薬で共同研究 2026/10/19 20:01 NCFB治療薬ブリヌスプリ発売 インスメッド 2026/10/19 14:54 自動検索(類似記事表示) ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/09/10 20:05 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/09/09 22:26