武田、途上国支援プログラムに14億円拠出 2018/7/9 17:30 保存する 武田薬品工業は9日、途上国・新興国における疾病予防や医療アクセス向上を目指す2018年度のグローバルCSRプログラムで、3団体に合計14億円を拠出すると発表した。 従業員の投票で決まった団体とプログ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/09/18 15:03 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 WHOが「東京事務所」開設 UHC推進で途上国支援 2026/07/15 10:48 製薬協、理系体験プログラムに参画 加盟5社が参加、女子中高生向けに 2026/06/24 18:07 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46