武田、途上国支援プログラムに14億円拠出 2018/7/9 17:30 保存する 武田薬品工業は9日、途上国・新興国における疾病予防や医療アクセス向上を目指す2018年度のグローバルCSRプログラムで、3団体に合計14億円を拠出すると発表した。 従業員の投票で決まった団体とプログ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 武田薬品、気候変動対応で46億円拠出 低所得国の保健システムを支援 2025/09/24 13:18 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 WHOが「東京事務所」開設 UHC推進で途上国支援 2026/07/15 10:48 製薬協、理系体験プログラムに参画 加盟5社が参加、女子中高生向けに 2026/06/24 18:07 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46