大鵬薬品、新規がん免疫療法で米BVと提携 中国除くアジアで開発・販売権 2018/7/13 17:29 保存する 大鵬薬品工業は13日、米バイオベンチャーのアーカス バイオサイエンシズ社ががん免疫療法薬として開発を進めているアデノシン受容体阻害剤AB928(開発コード)とバックアップ化合物について、中国を除くア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) HIF-2α阻害剤の開発・販売権を取得 大鵬薬品、米アーカス社との契約に基づき 2025/10/20 18:57 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/07/02 19:23 PI3Kα阻害剤リソバリシブを導入 大鵬薬品 2025/10/16 19:58 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11