富士製薬・武政社長、BS第2弾を開発へ 女性・急性期医療など得意分野で協議中 2018/7/19 04:30 保存する 富士製薬工業は、フィルグラスチム(先行品=「グラン」)に続く第2のバイオシミラー(BS)開発に取り組む方向だ。女性医療や急性期医療といった得意領域で開発を検討しており、すでに提携候補先との交渉も始め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】26年9月期も2桁成長見込む 富士製薬工業、アリッサ成長に期待感 2025/11/14 22:09 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 BS参入の「地雷」 2025/11/18 00:00 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 【決算】バイオAGの薬価見直し、「BSに追い風」 富士製薬・森田社長 2026/05/15 21:11