富士製薬・武政社長、BS第2弾を開発へ 女性・急性期医療など得意分野で協議中 2018/7/19 04:30 保存する 富士製薬工業は、フィルグラスチム(先行品=「グラン」)に続く第2のバイオシミラー(BS)開発に取り組む方向だ。女性医療や急性期医療といった得意領域で開発を検討しており、すでに提携候補先との交渉も始め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 自動検索(類似記事表示) 【決算】26年9月期も2桁成長見込む 富士製薬工業、アリッサ成長に期待感 2025/11/14 22:09 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 BS参入の「地雷」 2025/11/18 00:00 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 【決算】富士製薬12.7%増収 女性医療やCMOで、営業利益も改善 2025/05/08 19:56