富士製薬・武政社長、BS第2弾を開発へ 女性・急性期医療など得意分野で協議中 2018/7/19 04:30 保存する 富士製薬工業は、フィルグラスチム(先行品=「グラン」)に続く第2のバイオシミラー(BS)開発に取り組む方向だ。女性医療や急性期医療といった得意領域で開発を検討しており、すでに提携候補先との交渉も始め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 【決算】26年9月期も2桁成長見込む 富士製薬工業、アリッサ成長に期待感 2025/11/14 22:09 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 BS参入の「地雷」 2025/11/18 00:00 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 【決算】富士製薬12.7%増収 女性医療やCMOで、営業利益も改善 2025/05/08 19:56