富士製薬・武政社長、BS第2弾を開発へ 女性・急性期医療など得意分野で協議中 2018/7/19 04:30 保存する 富士製薬工業は、フィルグラスチム(先行品=「グラン」)に続く第2のバイオシミラー(BS)開発に取り組む方向だ。女性医療や急性期医療といった得意領域で開発を検討しており、すでに提携候補先との交渉も始め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】26年9月期も2桁成長見込む 富士製薬工業、アリッサ成長に期待感 2025/11/14 22:09 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 BS参入の「地雷」 2025/11/18 00:00 【決算】バイオAGの薬価見直し、「BSに追い風」 富士製薬・森田社長 2026/05/15 21:11 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30