国内市場で消えたブロックバスター 制度改革の影響色濃く 2018/7/23 00:00 保存する 日刊薬業がまとめた2017年度の医療用医薬品国内売上高ランキングでは既報の通り、1993年度の「メバロチン」以降、存在し続けた“ブロックバスター”が消滅したことが明らかになった。また、16年度にはト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・4~6月期統計、マンジャロも急成長 2026/08/18 15:04 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15