国内市場で消えたブロックバスター 制度改革の影響色濃く 2018/7/23 00:00 保存する 日刊薬業がまとめた2017年度の医療用医薬品国内売上高ランキングでは既報の通り、1993年度の「メバロチン」以降、存在し続けた“ブロックバスター”が消滅したことが明らかになった。また、16年度にはト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 世界医薬品市場、9.1%増の1.6兆ドルに IQVIA、製品別でオゼンピック首位に 2025/07/14 21:01 キイトルーダ、国内首位を堅持 IQVIA・4~6月期市場統計 2025/08/19 17:33 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30