中外、浮間研究所に新たな合成実験棟 低・中分子原薬の製法開発強化へ 2018/7/26 21:04 保存する 中外製薬は26日、浮間研究所(東京都北区)に低・中分子原薬の製法開発機能強化に向けた合成実験棟を新たに建設すると発表した。 新しい実験棟は高薬理活性化合物に対応。同社で高度な封じ込め技術を備えた施設… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中計最終年度、着実に進展も「薬価」懸念 中外製薬・小坂社長 2018/7/26 22:23 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) 浮間事業所に研究棟新設へ 中外製薬、製造方法開発機能を強化 2025/07/24 19:37 ツムラ、新造粒包装棟の起工式を開催 建設費用415億円、28年中に本格稼働 2025/07/15 21:16 高崎工場、新倉庫棟を正式稼働 協和キリン、保管需要に対応 2026/04/20 16:39 3棟目の再生・細胞医薬製造施設が竣工 S-RACMO、約37億円で 2025/08/05 15:39 アルカリス、mRNA医薬品製剤棟が竣工 研究開発から商用まで一貫生産 2026/02/27 15:31