中外、浮間研究所に新たな合成実験棟 低・中分子原薬の製法開発強化へ 2018/7/26 21:04 保存する 中外製薬は26日、浮間研究所(東京都北区)に低・中分子原薬の製法開発機能強化に向けた合成実験棟を新たに建設すると発表した。 新しい実験棟は高薬理活性化合物に対応。同社で高度な封じ込め技術を備えた施設… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中計最終年度、着実に進展も「薬価」懸念 中外製薬・小坂社長 2018/7/26 22:23 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) ツムラ、茨城工場にQC棟を新設 安定供給体制を強化 2026/07/28 18:25 高崎工場、新倉庫棟を正式稼働 協和キリン、保管需要に対応 2026/04/20 16:39 アルカリス、mRNA医薬品製剤棟が竣工 研究開発から商用まで一貫生産 2026/02/27 15:31 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 旭川支店の新社屋、24日から営業 ほくやく、DX推進へ 2026/02/18 15:29