中計最終年度、着実に進展も「薬価」懸念

中外製薬・小坂社長

 中外製薬の小坂達朗社長CEOは26日の中間決算会見で、抗PD-L1抗体「テセントリク」や血友病A治療薬「ヘムライブラ」の発売開始など上半期の状況を振り返りながら、今年度を最終年度とする中期経営計画「…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)