【4~6月期】明治HDの医薬品セグメント、5.4%増収 一時金収入の反動で営業益23.6%減 2018/8/7 19:18 保存する 明治ホールディングスが7日発表した2018年4~6月期連結決算によると、医薬品セグメント(Meiji Seika ファルマ)の売上高は、薬価改定の影響はあったものの、統合失調症治療薬「シクレスト」が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】明治HD医薬品事業は増収減益 タゾピペや血漿分画製剤で売上増 2025/11/13 21:58 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】明治HD医薬、営業利益23.1%増 国内は大幅減益、薬価改定や新製品費用で 2026/05/14 20:57 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16