第一三共エスファ、AG抗がん剤3剤を申請中 イレッサに加えAZと合意 2018/8/20 17:30 保存する 第一三共エスファは20日、がん領域のオーソライズド・ジェネリック(AG)事業に取り組むことを決定したと発表した。アストラゼネカとの合意に基づき、抗がん剤「イレッサ」のAGの製造販売承認を取得したのに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】後追いAG続々、成熟市場で巻き返し ティーエスワン、後発品内シェア8割超に 2018/9/3 04:30 製薬企業最新記事 「おとにち」に挑戦したきっかけ おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(最終回) 2026/9/15 04:59 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/9/15 04:30 経口PCSK9阻害剤、国内で承認申請 MSDのエンリシチド 2026/9/14 19:58 認知症・MCIで大阪府と連携協定 エーザイ 2026/9/14 18:09 リジュセア、中国で承認申請受理 参天の近視進行抑制剤 2026/9/14 18:08 自動検索(類似記事表示) 初後発品、ビムパットに10社 12月追補収載、フォシーガは2社 2025/12/04 00:00 イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 ラストAGはエスファのビラノア後発品か 大鵬は初めてグループ外に許諾 2026/02/17 04:30 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 ブコラムなど4成分を獲得 クリニジェン、25年後期に 2025/12/19 16:09