第一三共エスファ、AG抗がん剤3剤を申請中 イレッサに加えAZと合意 2018/8/20 17:30 保存する 第一三共エスファは20日、がん領域のオーソライズド・ジェネリック(AG)事業に取り組むことを決定したと発表した。アストラゼネカとの合意に基づき、抗がん剤「イレッサ」のAGの製造販売承認を取得したのに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】後追いAG続々、成熟市場で巻き返し ティーエスワン、後発品内シェア8割超に 2018/9/3 04:30 製薬企業最新記事 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 LinDo、小児中心に製品拡充へ 桂社長、ロス品目に照準 2026/10/6 04:30 共和薬品、2成分でニトロソ検出 暫定管理値以下、自主回収せず 2026/10/5 20:01 AZと肥満学会が産学連携協定 肥満症の理解促進、アクセス向上図る 2026/10/5 19:26 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/5 18:54 自動検索(類似記事表示) 初後発品、ビムパットに10社 12月追補収載、フォシーガは2社 2025/12/04 00:00 イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 ラストAGはエスファのビラノア後発品か 大鵬は初めてグループ外に許諾 2026/02/17 04:30 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/02 20:00 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30