中外と日本新薬、抗悪性腫瘍剤「ガザイバ」発売 2018/8/29 18:20 保存する 中外製薬と日本新薬は29日、抗CD20モノクローナル抗体「ガザイバ点滴静注1000mg」(一般名=オビヌツズマブ〈遺伝子組換え〉)の販売を開始したと発表した。 適応は「CD20陽性の濾胞性リンパ腫」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 濾胞性リンパ腫薬ルンスミオを発売 中外 2025/03/19 14:18 ルンスミオ「固定投与期間がメリットに」 がん研有明・丸山氏、中外説明会で 2025/03/24 20:36 【中医協】ゼップバウンド収載へ ピーク時319億円、投与期間は最大72週間 2025/03/12 21:36 トレムフィア、点滴静注200mgなど発売 ヤンセン、潰瘍性大腸炎薬で 2025/05/21 22:02 ダトロウェイを国内発売 第一三共、抗TROP-2抗体薬物複合体 2025/03/19 14:17