中外と日本新薬、抗悪性腫瘍剤「ガザイバ」発売 2018/8/29 18:20 保存する 中外製薬と日本新薬は29日、抗CD20モノクローナル抗体「ガザイバ点滴静注1000mg」(一般名=オビヌツズマブ〈遺伝子組換え〉)の販売を開始したと発表した。 適応は「CD20陽性の濾胞性リンパ腫」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 「ミンジュビ」「ジニイズ」を同時発売 インサイト・バイオサイエンシズ 2026/03/18 12:02 抗悪性腫瘍剤ツカイザを発売 ファイザー、HER2陽性乳がんで 2026/04/21 14:12 トレムフィア、点滴静注200mgなど発売 ヤンセン、潰瘍性大腸炎薬で 2025/05/21 22:02 GSK、ADCのブーレンレップ発売 多発性骨髄腫治療薬 2026/03/18 12:43 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57